「正しい戦争」は本当にあるのか : 論理としての平和主義

藤原帰一 著

戦争は正義か、それとも必要悪か。フセインを倒すために戦争は必要だったのか。平和のために戦争は必要なのか。根源的な問いに気鋭の国際政治学者、藤原帰一がすべて答える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 「正しい戦争」は本当にあるのか
  • 2 日本は核を持てば本当に安全になるのか
  • 3 デモクラシーは押しつけができるのか
  • 4 冷戦はどうやって終わったのか
  • 5 日本の平和主義は時代遅れなのか
  • 6 アジア冷戦を終わらせるには

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「正しい戦争」は本当にあるのか : 論理としての平和主義
著作者等 藤原 帰一
書名ヨミ タダシイ センソウ ワ ホントウ ニ アルノカ : ロンリ ト シテノ ヘイワ シュギ
出版元 ロッキング・オン
刊行年月 2003.12
ページ数 311p
大きさ 19cm
ISBN 4860520319
NCID BA6478846X
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全国書誌番号
20636666
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言語 日本語
出版国 日本
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