病理学からみたヒト脳の宿命 : 神経病理学における組織構築の意義

桶田理喜 著

[目次]

  • 第1章 大脳にみられる病変局在の選択性(灰白質を選択的に侵す病態
  • 白質を選択的に侵す病態)
  • 第2章 脳幹の一定領域を選択的に侵す病態(Central pontine myelinolysis(CPM)とpontine and extrapontine myelinolysis(PEM)
  • Multiple spongy necrosis of the pontine base(MSN)
  • ビタミンB1欠乏性脳症(Wernicke脳症))
  • 第3章 脊髄の一定領域を選択的に侵す病態(Foix‐Alajouanine病
  • 遅発性放射線傷害(遅発性放射線脳症を含む)
  • HTLV‐I‐associated myelopathy/Tropical spastic paraparesis(HAM/TSP))

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 病理学からみたヒト脳の宿命 : 神経病理学における組織構築の意義
著作者等 桶田 理喜
書名ヨミ ビョウリガク カラ ミタ ヒト ノウ ノ シュクメイ : シンケイ ビョウリガク ニ オケル ソシキ コウチク ノ イギ
出版元 シュプリンガー・フェアラーク東京
刊行年月 2003.10
ページ数 111p
大きさ 26cm
ISBN 4431710493
NCID BA63989229
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全国書誌番号
20488422
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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