ローマ法の原理

フリッツ・シュルツ 著 ; 眞田芳憲, 森光 訳

[目次]

  • 課題
  • 制定法と法
  • 分離
  • 抽象
  • 単純
  • 伝統
  • 国民
  • 自由
  • 権威
  • 人間性
  • 信義
  • 安定性

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ローマ法の原理
著作者等 Schulz, Fritz
森 光
真田 芳憲
シュルツ フリッツ
書名ヨミ ローマホウ ノ ゲンリ
書名別名 Prinzipien des Romischen Rechts
シリーズ名 日本比較法研究所翻訳叢書 51
出版元 中央大学出版部
刊行年月 2003.9
ページ数 324p
大きさ 21cm
ISBN 4805703520
NCID BA63833274
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20478468
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想