ニッポンの手仕事 : カヤ葺き、古民家からウルシとり、つづら作りまでモノづくりの原点がここにある

井上雅義 写真と文

日本各地の自然・風土・人が育んだ循環型社会への多様な知識の蓄積を写真と文でたずねる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 風土からの贈り物(茅葺き-「結」で守る日本の屋根材
  • 備長炭-森の再生を助ける炭焼きの技術
  • 漆-先端技術をしのぐ古代塗料 ほか)
  • 第2章 手仕事の魅力(シルク-世界一の養蚕技術が作る次世代の絹
  • 草木染め-植物資源と清流の恵み
  • 裂織り-伝統織物に見る庶民の知恵 ほか)
  • 第3章 古民家に学ぶ(京町家-風土・住民・職人が守る家
  • 古民家-移築再生に活路を見いだす
  • 古材-民家古材で味わいの家造り)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ニッポンの手仕事 : カヤ葺き、古民家からウルシとり、つづら作りまでモノづくりの原点がここにある
著作者等 井上 雅義
書名ヨミ ニッポン ノ テシゴト : カヤブキ コミンカ カラ ウルシトリ ツズラズクリ マデ モノズクリ ノ ゲンテン ガ ココ ニ アル
出版元 日経BP社 : 日経BP出版センター
刊行年月 2003.9
ページ数 175p
大きさ 21cm
ISBN 4822243583
NCID BA63778595
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全国書誌番号
20478193
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言語 日本語
出版国 日本
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