LD(学習障害)とADHD(注意欠陥多動性障害)

上野一彦 著

LD児、ADHD児たちは「障害者」なのか!?彼らが将来、社会で自立するために親や教師がすべき支援とは、障害者ではなく「個性的な人」と認められる教育を求めることだ!子供の心がわかる話題の本。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 LD・ADHDを理解する
  • 第2章 LD・ADHDの歴史をたどる
  • 第3章 LD・ADHDの実態と定義
  • 第4章 なぜLD・ADHDになるのか
  • 第5章 LD・ADHDへの気づきと判断
  • 第6章 LD・ADHDへの対応-個性とのつきあい方
  • 第7章 LD・ADHDよ、世界へ羽ばたけ
  • 資料 LD・ADHDへの気づきのために-教師の目から見たチェックリスト

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 LD(学習障害)とADHD(注意欠陥多動性障害)
著作者等 上野 一彦
書名ヨミ LD ガクシュウ ショウガイ ト ADHD チュウイ ケッカン タドウセイ ショウガイ
シリーズ名 講談社+α新書
出版元 講談社
刊行年月 2003.5
ページ数 194p
大きさ 18cm
ISBN 4062721961
NCID BA63051611
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20410314
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想