新国訳大蔵経  釈経論部 11 上

竹村 牧男;大竹 晋【校註】

『金剛仙論』は『金剛般若波羅蜜経』の復註として北朝・隋唐代の中国仏教に大きな影響を及ぼした。本書は初の『金剛仙論』全巻についての訳註である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 序分
  • 2 善護念分
  • 3 住分
  • 4 如実修行分
  • 5 如来非有為相分
  • 6 我空法空分
  • 7 具足功徳校量分

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 新国訳大蔵経
著作者等 大竹 晋
竹村 牧男
書名ヨミ シン コクヤク ダイゾウキョウ
書名別名 金剛仙論. 上
巻冊次 釈経論部 11 上
出版元 大蔵
刊行年月 2003.8
ページ数 334p
大きさ 23cm
ISBN 4804380280
NCID BA63049223
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20604154
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
金剛仙論. 上 大竹 晋, 竹村 牧男
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想