ふつうに食べたい : 拒食・過食のこころとからだ

野間俊一 著

摂食障害とは何なのか、拒食・過食に悩む人たちの声からこの「病い」の新しい捉え方を提言する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 食べられなくなるとき(食事のゆがみ
  • やせたい気持ち
  • 過活動と隠れ蓑 ほか)
  • 第2章 食べ過ぎる病い(過食のこころ
  • わかってもらえないつらさ
  • 家族の役割)
  • 第3章 治っていく道のり(こころとからだの声
  • からだへのひずみ
  • 治療の実際 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ふつうに食べたい : 拒食・過食のこころとからだ
著作者等 野間 俊一
書名ヨミ フツウ ニ タベタイ : キョショク カショク ノ ココロ ト カラダ
書名別名 Futsu ni tabetai
シリーズ名 シリーズこころの健康を考える / 上里一郎, 西村良二, 山中康裕 監修
出版元 昭和堂
刊行年月 2003.6
ページ数 191p
大きさ 19cm
ISBN 4812203066
NCID BA62897679
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全国書誌番号
20431956
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言語 日本語
出版国 日本
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