グローバリゼーションと労働法の行方

浜田冨士郎, 香川孝三, 大内伸哉 編

グローバリゼーションの波に労働法はどのように立ち向かうのか。各国の動向をふまえながら、比較法的なパースペクティブをもって考察する渾身の一冊。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 総論(グローバリゼーションとは何か)
  • 第2部 アメリカにおけるグローバリゼーションと労働法(アメリカ労働法)
  • 第3部 欧州におけるグローバリゼーションと労働法(ドイツ労働法
  • フランス労働法 ほか)
  • 第4部 アジアにおけるグローバリゼーションと労働法(韓国労働法
  • タイ労働法)
  • 第5部 グローバリゼーションと日本の労働法の未来(グローバリゼーションのなかでの雇用(外部労働市場)法制の展望
  • グローバリゼーションのなかでの労働(内部労働市場)法制の展望)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 グローバリゼーションと労働法の行方
著作者等 大内 伸哉
浜田 富士郎
香川 孝三
浜田 冨士郎
書名ヨミ グローバリゼーション ト ロウドウホウ ノ ユクエ
出版元 勁草書房
刊行年月 2003.5
ページ数 278p
大きさ 22cm
ISBN 4326402121
NCID BA62294899
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全国書誌番号
20417973
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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