考古学の最前線 : ここまでわかった日本列島

大塚初重 ほか著

古い学説は塗りかえられる!日本の考古学はどこまで進んだか?旧石器から歴史時代まで研究の最前線に立つ第一人者達が最新の発掘・研究成果を発表する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 日本考古学の歩みと課題
  • 2 旧石器時代人の生活と社会
  • 3 縄文時代研究の現状をどう見るか
  • 4 弥生時代研究最新情報
  • 5 古墳時代の日本
  • 6 古代、中・近世の考古学

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 考古学の最前線 : ここまでわかった日本列島
著作者等 大塚 初重
安蒜 政雄
岩崎 卓也
石川 日出志
鈴木 公雄
書名ヨミ コウコガク ノ サイゼンセン : ココマデ ワカッタ ニホン レットウ
出版元 学生社
刊行年月 2003.5
ページ数 277p
大きさ 20cm
ISBN 4311202539
NCID BA62238457
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全国書誌番号
20414690
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言語 日本語
出版国 日本
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