実践の質を高める保育計画 : 保育カリキュラムの考え方

宍戸健夫 著

はじめての保育計画づくり。それぞれの保育園の特徴を生かし、子どもが伸びる保育活動をつくる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 保育研究の歴史と保育計画(保育研究とはなにか-保問研の創立者・城戸幡太郎に学ぶ
  • 保育計画の三つの系譜-戦前から戦後にかけての保育実践を振り返る
  • 戦後日本の保育内容政策の変遷 ほか)
  • 第2部 保育計画をどう考えるのか-一年間を見通した保育実践(保育計画(保育カリキュラム)とはなにか
  • 長期の保育計画-集団生活の発展を軸とする保育計画
  • 集団生活をミクロに考えてみる-短期の保育計画 ほか)
  • 第3部 プロジェクト活動としての劇づくり-和光幼稚園の実践から学ぶ(はじめに-劇遊び・劇づくり
  • なぜ、劇づくりをするのか-その教育的意義
  • 劇づくりのテーマを決めるまで-文学教材の指導 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 実践の質を高める保育計画 : 保育カリキュラムの考え方
著作者等 宍戸 健夫
書名ヨミ ジッセン ノ シツ オ タカメル ホイク ケイカク : ホイク カリキュラム ノ カンガエカタ
シリーズ名 保育と子育て21
出版元 かもがわ
刊行年月 2003.3
ページ数 109p
大きさ 21cm
ISBN 4876997349
NCID BA62115322
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全国書誌番号
20384753
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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