自然法および国家法 : 『法の哲学』第二回講義録 : 1818/1819年,冬学期,ベルリン : C.G.ホーマイヤー手稿

G.W.F.ヘーゲル 著 ; 尼寺義弘 訳

ヘーゲル『法の哲学』第2回講義録本邦初訳。自由への希求が法体制を創出する。歴史、現実をみつめ、より高次の理論へと展開する講議を生き生きと描き出す。

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[目次]

  • 第1部 抽象法
  • 第2部 道徳
  • 第3部 人倫態(家族
  • 市民社会
  • 国家)

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この本の情報

書名 自然法および国家法 : 『法の哲学』第二回講義録 : 1818/1819年,冬学期,ベルリン : C.G.ホーマイヤー手稿
著作者等 Hegel, Georg Wilhelm Friedrich
尼寺 義弘
ホーマイヤー C.G.
ヘーゲル G.W.F.
書名ヨミ シゼンホウ オヨビ コッカホウ : ホウ ノ テツガク ダイ ニカイ コウギロク : 1818 1819ネン フユガッキ ベルリン : C. G. ホーマイヤー シュコウ
書名別名 Natur-und Staatsrecht nach dem Vortrage des Professors Hegel im Winterhalbenjahr 1818/1819 von G.Homeyer
シリーズ名 阪南大学翻訳叢書 18
出版元 晃洋書房
刊行年月 2003.3
ページ数 206, 26p
大きさ 20cm
ISBN 4771014477
NCID BA61743909
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全国書誌番号
20418434
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言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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