実践インフォームド・コンセント : 患者にとってよりよい医療提供のために

宮本恒彦 編著

[目次]

  • ICが目指すもの
  • これまでの医療の実態
  • ICが成立している状態とは
  • ICが問題になる場面
  • よりよい情報提供の方法
  • 自己決定の支援
  • セカンド・オピニオンの意義
  • ICをめぐる諸問題
  • 患者と医療者の関係はどのようなものになるか
  • 外科におけるICの軌跡と今後の課題〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 実践インフォームド・コンセント : 患者にとってよりよい医療提供のために
著作者等 宮本 恒彦
書名ヨミ ジッセン インフォームド コンセント : カンジャ ニ トッテ ヨリヨイ イリョウ テイキョウ ノ タメニ
出版元 永井書店
刊行年月 2003.3
ページ数 292p
大きさ 26cm
ISBN 4815916586
NCID BA61738567
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20482617
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想