運動の生物学  2

塚本芳久 著

[目次]

  • 第1章 時間と空間はニューラルネットワークでどのように成立するか…(生物進化の中の相互作用
  • 情報化の能力がヒト進化の飛躍を生んだ ほか)
  • 第2章 情報統合システムは運動行動や意識をどのようにして生みだすか…(運動行動と意識
  • 意識と学習 ほか)
  • 第3章 発達期における行為としての運動…(行為から体験へ
  • 行為としての「視覚探索」 ほか)
  • 第4章 臨床を生きる(臨床の知
  • 「臨床応用」が生まれる場)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 運動の生物学
著作者等 塚本 芳久
書名ヨミ ウンドウ ノ セイブツガク
巻冊次 2
出版元 協同医書出版社
刊行年月 2003.1
ページ数 125p
大きさ 21cm
ISBN 4763910337
NCID BA61721371
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20370984
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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