からだの働きからみる代謝の栄養学

田川邦夫 著

[目次]

  • 栄養物質の燃焼-ヒトは1日に3度の食事をする
  • エネルギー代謝-細胞は燃焼エネルギーでATPを合成する
  • 水は最も重要な体の構成成分である
  • 糖質の消化吸収と代謝-ヒトが最も多くとる食品はデンプンである
  • 脂質の生理機能-リン脂質とコレステロールは細胞膜の構成要素である
  • 脂肪の消化吸収と代謝-脂肪は最大の貯蔵燃料である
  • コレステロールの代謝と胆汁酸の排出-コレステロールは完全燃焼しない
  • エタノールの代謝-エタノールは肝臓で酢酸に酸化された後、他の組織で完全燃焼する
  • タンパク質の消化吸収と代謝-生命活動はタンパク質の働きである
  • ビタミンの代謝-細胞内でタンパク質の作用を補助する化合物のなかには体内で合成できないものがある
  • 無機栄養物質としてのミネラル
  • 食物繊維
  • スポーツ栄養

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 からだの働きからみる代謝の栄養学
著作者等 田川 邦夫
書名ヨミ カラダ ノ ハタラキ カラ ミル タイシャ ノ エイヨウガク
出版元 タカラバイオ : 丸善出版事業部
刊行年月 2003.2
ページ数 187p
大きさ 21cm
ISBN 4924862177
NCID BA61322988
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20384239
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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