仲間とみがく看護のコミュニケーション・センス

大森武子, 大下静香, 矢口みどり 著

本書は、コミュニケーション・センスをみがくための学習書となることを念じて構成したものである。1では、コミュニケーションの基本センスをみがく、2以降は看護に焦点をあてた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 コミュニケーションの基本センスをみがく(展開・組立の基本センス
  • 相手を生かし、自分を生かす)
  • 2 現実の場から探る看護のコミュニケーション・センス(安全、そして安楽に看護行動を行う
  • 患者の療養生活を組み立てるための情報をとる ほか)
  • 3 事例分析でコミュニケーション・センスを高める(シミュレーションを生かすための4つの行動プログラム
  • どこが問題ですか あなたならどう対応しますか-コミュニケーション行動のシミュレーション)
  • 4 自分を振り返ってコミュニケーション・センスを高める(ロールプレイ
  • プロセスレコード)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 仲間とみがく看護のコミュニケーション・センス
著作者等 大下 静香
大森 武子
矢口 みどり
書名ヨミ ナカマ ト ミガク カンゴ ノ コミュニケーション センス
出版元 医歯薬
刊行年月 2003.2
ページ数 168p
大きさ 30cm
ISBN 4263233972
NCID BA6100177X
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全国書誌番号
20385738
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言語 日本語
出版国 日本
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