西北への旅人

奥島孝康 著

早大総長として、ワセダを担った人々への深い思い、出会いと交遊、そして自らの生い立ちを語る。都の西北への旅人の叙情詩。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 学苑(早稲田大学を再び世紀末の希望の星に
  • 総長就任にあたって ほか)
  • 2 随想(語り部・市島春城を憶う
  • 逍遙・八一と早稲田文化 ほか)
  • 3 師友(恩師大野実雄先生へのオマージュ
  • 早稲田大学中興の祖大浜信泉先生-「大浜信泉記念館」の建設に寄せて ほか)
  • 4 山行(笠取小屋の仲間
  • ボツになった「交遊抄」-笠取小屋の仲間たち ほか)
  • 5 歳月(幼き日の四万十川
  • 終戦前後の山村体験 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 西北への旅人
著作者等 奥島 孝康
書名ヨミ セイホク エノ タビビト
出版元 成文堂
刊行年月 2002.11
ページ数 447p
大きさ 20cm
ISBN 4792391121
NCID BA60540804
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全国書誌番号
20365532
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言語 日本語
出版国 日本
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