ヘミングウェイの源流を求めて

高見浩 著

誤読されてきた作家の真の魅力を探るエッセイ集。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 パリを目ざした青年(人はいきなり"文豪"になるわけではない
  • イメージの呪縛
  • ヘミングウェイを"坊や"と呼んでいた女性
  • アグネスとの恋
  • カルディナル・ルモアーヌ通り七十四番地 ほか)
  • 2 落日まで(パリの覚醒
  • スペインの衝撃-『日はまた昇る』の誕生
  • キー・ウエストの憂鬱
  • キューバの落日)
  • エピローグにかえて(三男グレゴリーはなぜ女子監房で死んだか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ヘミングウェイの源流を求めて
著作者等 高見 浩
書名ヨミ ヘミングウェイ ノ ゲンリュウ オ モトメテ
書名別名 Heminguei no genryu o motomete
出版元 飛鳥新社
刊行年月 2002.11
ページ数 224p
大きさ 20cm
ISBN 4870315289
NCID BA59785258
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全国書誌番号
20465202
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言語 日本語
出版国 日本
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