日本中世被差別民の研究

脇田晴子 著

[目次]

  • 序論 研究史と課題
  • 第1章 中世被差別民の歴史的前提-雑戸源流説批判
  • 第2章 中世被差別民の成立
  • 第3章 中世の差別と救済
  • 第4章 被差別民の役割と生活
  • 第5章 芸能・文化の担い手
  • 第6章 中世社会の共同体編成と身分差別-集団帰属性と差別
  • 終章 中世末の解放と差別-近世への展望

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本中世被差別民の研究
著作者等 脇田 晴子
書名ヨミ ニホン チュウセイ ヒサベツミン ノ ケンキュウ
書名別名 Nihon chusei hisabetsumin no kenkyu
出版元 岩波書店
刊行年月 2002.10
ページ数 396, 12p
大きさ 22cm
ISBN 400024213X
NCID BA59247697
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20344757
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想