中央ヨーロッパ「ケルト」紀行 : 古代遺跡を歩く

武部好伸 著

ケルトの黎明「ハルシュタット期」、絢爛たる「ラ・テーヌ期」、ローマ文化との融合「ガロ=ローマ期」…。ケルトの古代史をたどるように、オーストリア、ドイツ、スイス、フランスのブルゴーニュとプロヴァンスのケルト遺跡を訪ねる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 オーストリア(憧れの地、ハルシュタット
  • ハルシュタット文化の故郷 ほか)
  • 2 ドイツ(ドナウ上流へ
  • ホイネブルクの城砦 ほか)
  • 3 スイス(バーゼルの宿
  • スイスのケルト人 ほか)
  • 4 フランス・ブルゴーニュ(ヴィクスの王女
  • ラソワ山へ ほか)
  • 5 フランス・プロヴァンス(リヨンからプロヴァンスへ
  • アヴィニョンの魔物 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 中央ヨーロッパ「ケルト」紀行 : 古代遺跡を歩く
著作者等 武部 好伸
書名ヨミ チュウオウ ヨーロッパ ケルト キコウ : コダイ イセキ オ アルク
出版元 彩流社
刊行年月 2002.9
ページ数 253p
大きさ 20cm
ISBN 4882027674
NCID BA58916157
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全国書誌番号
20329119
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言語 日本語
出版国 日本
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