なぜ人間には宗教が必要なのか : 今、日本人に一番役に立つ宗教教科書

ひろさちや 著

キリスト教とイスラム教は、どっちが侵略的?神と仏はどう違う?首相の靖国参拝はなぜ悪い?味の素事件はなぜ起きた?宗教とはどう接したらよい?etc.知りたいことの基本的考え方がよくわかる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 イスラム教では、なぜ豚を食べてはいけないのか?
  • 第2章 キリスト教、イスラム教、ユダヤ教、同じ神なのに、どこが違うのか?
  • 第3章 キリスト教とイスラム教、どちらが侵略的か?
  • 第4章 「神の愛」と「仏の慈悲」は、どう違うか?
  • 第5章 神と仏はどう違うか?-キリスト教と仏教(大乗・小乗)
  • 第6章 神道、儒教は宗教か?
  • 第7章 死者をどう祀るか?総理大臣靖国参拝の是非
  • 第8章 宗教は、なぜ必要なのか?

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 なぜ人間には宗教が必要なのか : 今、日本人に一番役に立つ宗教教科書
著作者等 ひろ さちや
書名ヨミ ナゼ ニンゲン ニワ シュウキョウ ガ ヒツヨウナノカ : イマ ニホンジン ニ イチバン ヤク ニ タツ シュウキョウ キョウカショ
シリーズ名 Kodansha sophia books
出版元 講談社
刊行年月 2002.9
ページ数 251p
大きさ 20cm
ISBN 4062691922
NCID BA58914209
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全国書誌番号
20326030
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言語 日本語
出版国 日本
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