生きかたの選択

日野原重明 著

12の生きたヒントに満ちた90歳を越えた医師の対談集。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 医者と患者の間を隔てるもの(遠藤周作)
  • 創めることを知っていれば老いもまた輝く(木内信胤)
  • しなやかな心でいのちを見守る(内藤正久)
  • すこやかな死のために(加賀乙彦)
  • 日本の病院は半世紀遅れている(犬養道子)
  • 日本の病院は間違いだらけ(内館牧子)
  • 「死」を見るまなざし(田中真紀子)
  • すこやかな体はすこやかな心と習慣による(広池幹堂)
  • 社会福祉は生と死にどう向き合うか(長谷川匡俊)
  • 「新老人」の生きかたとして三つのことを提唱します(阿川佐和子)
  • 『葉っぱのフレディ』から学んだこと(島田歌穂)
  • 数々の現場ルポで看護の重要性を実感(竹下景子)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生きかたの選択
著作者等 日野原 重明
書名ヨミ イキカタ ノ センタク
書名別名 Ikikata no sentaku
出版元 河出書房新社
刊行年月 2002.8
ページ数 254p
大きさ 19cm
ISBN 4309251617
NCID BA58614249
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全国書誌番号
20315294
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言語 日本語
出版国 日本
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