継続看護実践ガイド : 医療機関と訪問看護をつなぐ看看連携

日本訪問看護振興財団 編

最近の訪問看護ステーションは、利用者のニーズに応えるために、ケアマネジャーとの密な連携とあわせて、改めて、医療・看護の継続を一層強化することが必要となっている。本書は、そのような社会的ニーズに対応すべく、特に訪問看護ステーションと医療機関の連携がスムーズに行われるように実践事例を交えた継続看護のガイドブックとして作成した。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 訪問看護制度の現状
  • 第2章 地域における看看連携の視点とポイント
  • 第3章 事例 医療機関と訪問看護ステーションの連携のあり方
  • 第4章 事例 地域連携のシステム
  • 第5章 利用者からの声

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 継続看護実践ガイド : 医療機関と訪問看護をつなぐ看看連携
著作者等 日本訪問看護振興財団
書名ヨミ ケイゾク カンゴ ジッセン ガイド : イリョウ キカン ト ホウモン カンゴ オ ツナグ カンカン レンケイ
書名別名 Keizoku kango jissen gaido
出版元 中央法規
刊行年月 2002.8
ページ数 168p
大きさ 26cm
ISBN 4805822422
NCID BA5818112X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20311663
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想