女が少年だったころ : ある性同一性障害者の少年時代

佐倉智美 著

「ボクどうして男の子なの?」自らの性別に違和感を抱えながら生きた少年時代を赤裸々に告白。トラブル満載、ユーモア満点、性同一性障害者の自伝的エッセイ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 幼少のみぎり(ボクどうして男の子なの?
  • 姉のお下がり服
  • ひな祭りパーティを襲撃せよ! ほか)
  • 第2章 少年と一九七〇年代(バトルしようぜ!
  • 虎の穴のトラウマ
  • ぼくのバラ色の髪型 ほか)
  • 第3章 春を想う季節(始まりの銃声
  • 時間よ止まれ
  • 蜜月の終焉 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 女が少年だったころ : ある性同一性障害者の少年時代
著作者等 佐倉 智美
書名ヨミ オンナ ガ ショウネン ダッタ コロ : アル セイ ドウイツセイ ショウガイシャ ノ ショウネン ジダイ
出版元 作品社
刊行年月 2002.6
ページ数 222p
大きさ 19cm
ISBN 4878934824
NCID BA57245147
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20296305
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言語 日本語
出版国 日本
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