ひきこもり

高木俊介 編

[目次]

  • 座談会「ひきこもり」からみえてくる医療と社会
  • ひきこもりと小さな思想
  • ひきこもりは人格障害の一症状か?
  • コミュニケーションからみたひきこもり-保健所精神保健福祉相談の経験から
  • 「ひきこもり」の支援-多くの社会資源が連携した支援システムの一員としての精神科医の役割
  • 「ひきこもり」と漱石の視点
  • 近代市民社会と精神医療の共犯関係-幻のブレイン・ポリスは誰だ!
  • 一カウンセラーの「ひきこもり」とのつきあい-登校拒否の「ひきこもり」から新しい意匠の「ひきこもり」への個人史
  • ひきこもりと小さな思想…C氏との対話編

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ひきこもり
著作者等 高木 俊介
書名ヨミ ヒキコモリ
書名別名 Hikikomori
シリーズ名 メンタルヘルス・ライブラリー 7
出版元 批評社
刊行年月 2002.6
ページ数 219p
大きさ 21cm
ISBN 4826503512
NCID BA57170569
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20293264
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想