2005年の広告会社 : ニューヨークから東京へ

植田正也 著

2002年、広告ビッグバン炸裂。生き残りをかけた広告会社、広告主、メディア、広告制作会社の勝ち残り戦略は、どうあるべきかをさぐる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 広告会社の挑戦力-経営戦略への試み(やがて世界の広告会社は7つのメガ・エージェンシーに収斂される方向に動く
  • 「広告会社の経営資源はアイデアである」という事実はいつの時代も変わらない ほか)
  • 第2部 広告会社の創造力-営業戦略を計る(変わる広告主と変わらぬ広告主の二極化が広告を変える引き金になる
  • 広告会社の革新は広告取引制度を透明にすれば一気呵成に進展する ほか)
  • 第3部 広告会社の冒険力-人材戦略への戦い(アドマンの80%が2005年には通用しないアドマンに落ちぶれる
  • 広告会社の優劣はクリエイティブの評価でほぼ70%が決まる ほか)
  • 第4部 広告会社の目標モデル-ゴールの戦略(変革を重ねて「2005年の広告会社」はここに着地する)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 2005年の広告会社 : ニューヨークから東京へ
著作者等 植田 正也
書名ヨミ 2005ネン ノ コウコク ガイシャ : ニューヨーク カラ トウキョウ エ
出版元 日新報道
刊行年月 2002.2
ページ数 287p
大きさ 19cm
ISBN 4817405104
NCID BA57071862
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20242973
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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