シャルトル大聖堂 : ゴシック

磯崎 新【著】;篠山 紀信【写真】

シャルトル大聖堂をとおして、ゴシックを見る。ゴシック建築、それは神の降臨の形式の探索に由来し、見えないモノを現前させる仕掛けだった。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 建築談議(なぜ、ゴシックの建築としてシャルトル大聖堂を選んだのか
  • シャルトル大聖堂を実際に見る
  • 加算的システムと開放系/ゴシックと音楽
  • ゴシック的なものとは、いったい何か
  • ゴシック建築の流れ
  • ゴシック建築の学説
  • 街の人を全部入れる
  • 創造的復元
  • 透明性と光/太洋と月
  • ゴシックと「やまとごころ」
  • 磯崎新の建築起源論)
  • 写真
  • 図面

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 シャルトル大聖堂 : ゴシック
著作者等 五十嵐 太郎
磯崎 新
篠山 紀信
書名ヨミ シャルトル ダイセイドウ : ゴシック
シリーズ名 Arata Isozaki architecture chat / 磯崎新 著 ; 篠山紀信 写真 6
磯崎新の建築談議 6
出版元 六耀社
刊行年月 2002.3
ページ数 177p
大きさ 21cm
ISBN 4897373964
NCID BA56163284
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20265951
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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