寄与度と非典型過失相殺 : 判例と分析 : 東京三弁護士会交通事故処理委員会創立40周年記念出版

東京三弁護士会交通事故処理委員会 編

交通事故訴訟における寄与度減額判決を分析・検証。非典型過失相殺事例を整理・考察。新たな実定法上の理論構築を提示する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 寄与度編(総論-寄与度・寄与率・割合的認定
  • 各論
  • 判例一覧表・資料)
  • 非典型過失相殺編(歩行者・自転車間の事故
  • 自転車横断帯について
  • バスの乗客の事故
  • ドア開放事故
  • 後退車両事故について ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 寄与度と非典型過失相殺 : 判例と分析 : 東京三弁護士会交通事故処理委員会創立40周年記念出版
著作者等 東京三弁護士会
東京三弁護士会交通事故処理委員会
書名ヨミ キヨド ト ヒ テンケイ カシツ ソウサイ : ハンレイ ト ブンセキ : トウキョウ サン ベンゴシカイ コウツウ ジコ ショリ イインカイ ソウリツ 40シュウネン キネン シュッパン
出版元 ぎょうせい
刊行年月 2002.2
ページ数 515p
大きさ 21cm
ISBN 432406721X
NCID BA5573934X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20381946
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想