先端医療のルール : 人体利用はどこまで許されるのか

ヌデ島次郎 著

臓器、受精卵、遺伝子、クローン…。何をどこまで許すのか。新たな全体の見取り図と倫理原則を説く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 問題の原点
  • 第1章 人体は人か物か
  • 第2章 受精卵は人か物か-人はいつ生まれるか
  • 第3章 遺伝子は誰のものか
  • 第4章 人と動物との境はどうなるか
  • 終章 何を、どうなすべきか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 先端医療のルール : 人体利用はどこまで許されるのか
著作者等 橳島 次郎
〓島 次郎
書名ヨミ センタン イリョウ ノ ルール : ジンタイ リヨウ ワ ドコマデ ユルサレルノカ
シリーズ名 講談社現代新書
出版元 講談社
刊行年月 2001.12
ページ数 222p
大きさ 18cm
ISBN 406149581X
NCID BA5485032X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20230670
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言語 日本語
出版国 日本
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