黄金の国の光と陰 : インカ帝国興亡の謎

M.スティングル 著 ; 坂本明美 訳

[目次]

  • 第1章 タワンチンスーユ-黄金の帝国(ペルーに対する一考察
  • 古い年代記から
  • 「世界のへそ」首都クスコ ほか)
  • 第2章 太陽の息子たち-帝国の支配者(約束された国を求めて-初代王マンコ・カパクの流浪の旅
  • マンコ・カパクの後継者たち-帝国の礎を築いた指導者たち
  • マイタ・カパク-インカ族の大統一 ほか)
  • 第3章 すばらしき帝国-インカの生活と文化(庶民の暮らし
  • ジャガイモ女王にトウモロコシ王
  • 畑の戒律「怠惰であるなかれ」 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 黄金の国の光と陰 : インカ帝国興亡の謎
著作者等 Stingl, Miloslav
坂本 明美
アヤラ ワマン・ポア
スティングル M.
書名ヨミ オウゴン ノ クニ ノ ヒカリ ト カゲ : インカ テイコク コウボウ ノ ナゾ
書名別名 黄金の帝国インカ

Das Reich der Inka
シリーズ名 アリアドネ古代史スペクタクル 8
出版元 アリアドネ : 三修社
刊行年月 2001.11
ページ数 357p
大きさ 19cm
ISBN 4384026951
NCID BA54725860
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20219898
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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