歯は臓器だった : 歯は命とつながっていた

村津和正 著

[目次]

  • 第一章 生き生き老人が教えてくれた歯の不思議
  • 第二章 歯は臓器、歯は生きた宝石
  • 第三章 歯臓の気づきが解いた現代歯科医学の封印
  • 第四章 歯は万病の元、歯臓病の脅威
  • 第五章 生きた宝石「歯」が開く明るい人間の未来
  • 第六章 「歯」は現代医学の許されざる盲点、人類への警告
  • 第七章 歯は臓器、歯があるのが当たり前の社会を作りたい
  • エピローグ 夢をもとう、未来を創ろう、地球、人間、このすばらしきもの

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 歯は臓器だった : 歯は命とつながっていた
著作者等 村津 和正
書名ヨミ ハ ワ ゾウキ ダッタ : ハ ワ イノチ ト ツナガッテイタ
書名別名 Ha wa zoki datta
出版元 KOS九州口腔健康科学センター
刊行年月 2000.12
版表示 第2版
ページ数 499p
大きさ 23cm
ISBN 4990066618
NCID BA52081632
BA54719518
BA77383187
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全国書誌番号
20241370
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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