エビデンス臨床心理学 : 認知行動理論の最前線

丹野義彦 著

[目次]

  • 第1部 抑うつの理論(ベックの認知療法と認知病理学
  • 抑うつスキーマ論争とティーズデイルの抑うつ理論
  • 認知アプローチの展開-アナログ研究とメタ分析
  • ベック理論への批判と抑うつ研究の最前線)
  • 第2部 不安障害の理論(パニック障害と空間恐怖の認知モデル
  • 強迫性障害の認知モデル
  • 強迫性障害の認知モデル
  • 対人恐怖の認知モデル)
  • 第3部 精神分裂病の理論(妄想の認知モデル
  • 幻覚の認知モデル)
  • 第4部 まとめと今後の課題(エビデンス臨床心理学の構築に向けて)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 エビデンス臨床心理学 : 認知行動理論の最前線
著作者等 丹野 義彦
書名ヨミ エビデンス リンショウ シンリガク : ニンチ コウドウ リロン ノ サイゼンセン
出版元 日本評論社
刊行年月 2001.9
ページ数 229p
大きさ 22cm
ISBN 453556177X
NCID BA53609139
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20204726
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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