複雑系のバイオフィジックス

金子邦彦 編

[目次]

  • 第1章 複雑系としての生命システムの論理を求めて
  • 第2章 発生過程のミクロ‐マクロ関係性-モデル生物・細胞性粘菌からのアプローチ
  • 第3章 細胞分化の動的モデル-細胞社会の現象論的理解をめざして
  • 第4章 大腸菌を用いた実験室内進化
  • 第5章 粘菌、とくにその個体性
  • 第6章 対談 構成的生物学
  • 第7章 自主、自発と個体差

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 複雑系のバイオフィジックス
著作者等 金子 邦彦
日本生物物理学会シリーズニューバイオフィジックス刊行委員会
書名ヨミ フクザツケイ ノ バイオフィジックス
書名別名 Fukuzatsukei no baiofijikkusu
シリーズ名 シリーズ・ニューバイオフィジックス / 日本生物物理学会/シリーズ・ニューバイオフィジックス刊行委員会 編 2-7
出版元 共立
刊行年月 2001.8
ページ数 195p
大きさ 22cm
ISBN 4320055462
NCID BA52830707
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20193260
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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