ジャーナリズムの法理 : 表現の自由の公共的使用

駒村圭吾 著

表現の自由が普遍である限り、ジャーナリズムの存在意義は不変である。ジャーナリズムを「表現の自由の公共的使用」とおき、言論の過去・現在を総括する。メディア法の絶好の基本書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 表現の自由とジャーナリズムの規範(表現の自由とマス・メディア
  • ジャーナリズムの規範的再生)
  • 第2部 ジャーナリズムの法理(公権力とジャーナリズム
  • ジャーナリズムと個人の権利
  • ジャーナリズムの自己規律)
  • 第3部 ジャーナリズムの今日と明日(ジャーナリズムの今日と明日)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ジャーナリズムの法理 : 表現の自由の公共的使用
著作者等 駒村 圭吾
書名ヨミ ジャーナリズム ノ ホウリ : ヒョウゲン ノ ジユウ ノ コウキョウテキ シヨウ
出版元 嵯峨野書院
刊行年月 2001.7
ページ数 347p
大きさ 21cm
ISBN 4782303408
NCID BA52753606
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全国書誌番号
20190815
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言語 日本語
出版国 日本
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