ルーマンの社会理論

馬場靖雄 著

「複雑性の縮減」「コミュニケーションの接続」「システムの閉鎖性」などの論点を再検討しながら、ひとりルーマンのみが提出しえた問いを浮かびあがらせる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序論 ルーマン理論の展開と受容
  • 第1章 複雑性
  • 第2章 コミュニケーション
  • 第3章 機能分化
  • 結語 社会学的啓蒙

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ルーマンの社会理論
著作者等 馬場 靖雄
書名ヨミ ルーマン ノ シャカイ リロン
書名別名 Ruman no shakai riron
出版元 勁草書房
刊行年月 2001.6
ページ数 222, 16p
大きさ 20cm
ISBN 4326652551
NCID BA5232460X
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全国書誌番号
20183963
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言語 日本語
出版国 日本
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