生物多様性の意味 : 自然は生命をどう支えているのか

イボンヌ・バスキン 著 ; 藤倉良 訳

生物多様性が生態系サービスを提供する方法は数限りなくある。生物多様性は地球の生きた富であり、人類の自然資本の中でも、最も大切な部分だ。生物多様性の意義を解明する一書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 生命のはたらき
  • 第2章 だれが重要なのか
  • 第3章 生物群集の結びつき
  • 第4章 水は生命の源
  • 第5章 土壌の生命力
  • 第6章 植物とその生産力
  • 第7章 土地を形づくる力
  • 第8章 気候と大気
  • 第9章 それでも自然は必要か

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生物多様性の意味 : 自然は生命をどう支えているのか
著作者等 Baskin, Yvonne
藤倉 良
バスキン イボンヌ
書名ヨミ セイブツ タヨウセイ ノ イミ : シゼン ワ セイメイ オ ドウ ササエテイルノカ
書名別名 The work of nature

Seibutsu tayosei no imi
出版元 ダイヤモンド社
刊行年月 2001.4
ページ数 300p
大きさ 19cm
ISBN 4478870896
NCID BA51782631
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全国書誌番号
20173148
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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