リニアシステムの理論

寺町彰博 監修 ; リニアシステム編集委員会 編

本書では実際の設計に携わっている研究開発技術者の方など、実務上より深い専門知識を要求され、学術的な理論解析を必要とされる方のためにリニアシステムの基礎理論とその応用について説明しています。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 やさしいHERTZの接触論(転がり世界のオールマイティ
  • HERTZの接触論の基礎
  • 接触面の大きさ ほか)
  • 第2章 やさしいリニアシステムの力学と案内精度(リアニシステムに働く荷重
  • 転動体に働く荷重
  • 予圧って何-考え方の原理 ほか)
  • 第3章 リニアシステムの負荷能力評価法(材料のばらつき
  • 静的負荷能力:基本静定格荷重
  • 動的負荷能力:基本動定格荷重 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 リニアシステムの理論
著作者等 リニアシステム編集委員会
寺町 彰博
書名ヨミ リニア システム ノ リロン
出版元 日刊工業新聞社
刊行年月 2001.3
ページ数 176p
大きさ 21cm
ISBN 4526047260
NCID BA51593989
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20177607
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想