家と村の歴史的位相

沼田誠 著

[目次]

  • 第1部 家の歴史的位相(譜代下人の自立と小農的「家」の成立
  • 製茶業の形成=展開過程における特質と地主制
  • 大正・昭和期の茶業地帯における農家経済の展開構造-静岡県土方村の事例より
  • 大正・昭和期における農家経済の一断面-労働・消費の一体的構造に関連させて
  • 家の位相から村の位相へ)
  • 第2部 村の歴史的位相(村と地主経営
  • 村と土地所有
  • 土地慣行と村領域
  • まとめと残された課題)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 家と村の歴史的位相
著作者等 沼田 誠
書名ヨミ イエ ト ムラ ノ レキシテキ イソウ
出版元 日本経済評論社
刊行年月 2001.4
ページ数 339p
大きさ 22cm
ISBN 4818813443
NCID BA51533218
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20175590
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想