ムガル帝国の興亡

アンドレ・クロー 著 ; 岩永博 監訳 ; 杉村裕史 訳

建国から滅亡にいたる戦いの日々、個性ゆたかな王たちの治世、ヒンドゥー教の受容と弾圧、華麗な文化遺産の数々…。インド亜大陸に咲いたイスラームの花の生涯を描く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 バーブル
  • 第2章 フマーユーン
  • 第3章 アクバル大帝
  • 第4章 ジャハーンギール
  • 第5章 壮麗王シャー・ジャハーン
  • 第6章 狂信王アウランズィーブ
  • 第7章 大ムガル帝国下のインド
  • 第8章 転落

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ムガル帝国の興亡
著作者等 Clot, André
岩永 博
杉村 裕史
Clot Andr'e
クロー アンドレ
書名ヨミ ムガル テイコク ノ コウボウ
書名別名 Les grands Moghols

Mugaru teikoku no kobo
シリーズ名 イスラーム文化叢書 3
出版元 法政大学出版局
刊行年月 2001.3
ページ数 374, 23p
大きさ 20cm
ISBN 4588238035
NCID BA51368701
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20186656
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想