分権時代における地域経営

見野全 著

[目次]

  • 1 CI運動=北海道スタンダード(町民意識の統一化-コミュニティ・アイデンティティ
  • 情報の「ホウ・レン・ソウ」
  • まず、町長と職員が決意表明)
  • 2 協働のまちづくり=住民参加(行政・住民の役割分担
  • 元気まち100人会議
  • わが町の「資源」についての共通の理解 ほか)
  • 3 どう地域を経営するか=地方分権(地域の経済的自立(地域産業ビジョン)地域資源の連携と活用
  • 地方の時代は中小企業の時代
  • 行政・企業・市民が三位一体となって ほか)
  • 4 職員に期待する=新時代に対応(「お堅い」は「オカタイ」
  • 住民の意見をどれだけ「聞ける」か
  • 町民を入れた「政策評価」 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 分権時代における地域経営
著作者等 北海道町村会企画調査部
見野 全
書名ヨミ ブンケン ジダイ ニ オケル チイキ ケイエイ
シリーズ名 地方自治土曜講座ブックレット / 北海道町村会企画調査部 企画 no.64
出版元 公人の友社
刊行年月 2000.12
ページ数 42, 6p
大きさ 21cm
ISBN 4875553587
NCID BA49937451
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20159988
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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