良子皇太后 : 美智子皇后のお姑さまが歩んだ道

河原敏明 著

美智子皇后を皇室に迎えたときの複雑な胸の内、皇太子誕生までの苦悩…。菊のカーテンに阻まれ、時にとまどい傷つきながらも、国母陛下として、一人の女性として美しく生き抜いた九十七年の生涯。皇室ジャーナリストの第一人者である著者が、美智子妃いじめの張本人としてタブー視されてきた、皇太后の素顔に迫った入魂の書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 お誕生から少女時代
  • 第2章 ご婚約からご成婚まで
  • 第3章 夫婦愛
  • 第4章 母君として、お姑さまとして:第5章 終戦前後の日々
  • 第6章 国母陛下として
  • 第7章 素顔の皇太后さま
  • 終章 お腰を痛められてから

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 良子皇太后 : 美智子皇后のお姑さまが歩んだ道
著作者等 河原 敏明
書名ヨミ ナガコ コウタイゴウ : ミチコ コウゴウ ノ オシュウトメサマ ガ アユンダ ミチ
シリーズ名 文春文庫
出版元 文藝春秋
刊行年月 2000.12
ページ数 318p
大きさ 16cm
ISBN 4167416034
NCID BA4992712X
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全国書誌番号
20120745
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言語 日本語
出版国 日本
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