超弦理論とM理論

ミチオ・カク 著 ; 太田信義 訳

超弦理論は数学者をも驚かす新しい数学を用いまったく新しい物理的現象を導入する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 第1量子化と経路積分(経路積分と点粒子
  • 南部‐後藤の弦
  • 超弦理論 ほか)
  • 第2部 第2量子化と幾何学の探究(光錐の場の理論
  • BRST場の理論)
  • 第3部現象論と模型の構成(アノーマリーとAtiyah‐Singerの定理
  • ヘテロティック弦とコンパクト化
  • Calabi‐Yau空間とオービフォールド)
  • 第4部 M理論(M理論とデュアリティー
  • コンパクト化とBPS状態
  • ソリトン、Dブレイン、ブラックホール)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 超弦理論とM理論
著作者等 Kaku, Michio
加来 道雄
太田 信義
カク ミチオ
書名ヨミ チョウゲン リロン ト Mリロン
書名別名 Introduction to superstrings and M-theory. (2nd ed.)

Chogen riron to Mriron
出版元 シュプリンガー・フェアラーク東京
刊行年月 2000.9
ページ数 551p
大きさ 25cm
ISBN 4431708677
NCID BA48344680
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全国書誌番号
20111329
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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