生涯学習の文化経済学

野田邦弘 著

カルチャーセンター、自治体市民講座、大学公開講座などの現状と将来。"21世紀の日本は間違いなく本格的な生涯学習社会を迎える"。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 民間カルチャーセンター(民間カルチャーセンターの歴史
  • 民間カルチャーセンターの事業規模 ほか)
  • 第2章 自治体の市民講座(生涯学習の原点としての公民館活動
  • 公民館の衰退と都市型社会教育の展開 ほか)
  • 第3章 横浜市における生涯学習(成人学校の時代
  • 横浜市教育文化センター等での事業 ほか)
  • 第4章 大学における生涯学習(大学に生涯学習機能が求められる背景
  • 大学の生涯学習-公開講座 ほか)
  • 第5章 いまなぜ生涯学習なのか(ユネスコ、OECDの生涯教育論
  • 文部省の生涯学習政策 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生涯学習の文化経済学
著作者等 野田 邦弘
書名ヨミ ショウガイ ガクシュウ ノ ブンカ ケイザイガク
書名別名 Shogai gakushu no bunka keizaigaku
シリーズ名 文化経済学ライブラリー / 池上惇, 佐々木晃彦 監修 5
出版元 芙蓉書房
刊行年月 2000.9
ページ数 110p
大きさ 21cm
ISBN 4829502630
NCID BA48213911
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20125735
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言語 日本語
出版国 日本
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