ギリシア都市の歩き方

勝又俊雄 著

「ギリシア」といえば、「古代」のイメージが強いが、それ以外の時代にも、当然、人々が生き、生活をしていた。そして、それぞれの時代、それぞれの都市で生まれた諸文明は、現在にもその姿を遺している。文明の特色を豊かに表現している、都市のあちこちで巡り合う遺跡から、その魅力を探り出す。散策しながらギリシアの文化と歴史が理解できる、都市案内。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ディミニ-新石器時代
  • クノッソス-青銅器時代
  • ラトー-アルカイク時代
  • アテネ-クラシック時代
  • プリエネ-ヘレニズム時代
  • コリントス-ローマ時代
  • ゲミレル島-ビザンティン時代
  • イラークリオン-ポスト・ビザンティン時代
  • アテネ-近代

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ギリシア都市の歩き方
著作者等 勝又 俊雄
書名ヨミ ギリシア トシ ノ アルキカタ
シリーズ名 角川選書 318
出版元 角川書店
刊行年月 2000.9
ページ数 228p
大きさ 19cm
ISBN 4047033189
NCID BA48213387
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20105480
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想