西洋古代・中世哲学史

クラウス・リーゼンフーバー 著 ; 矢玉俊彦 訳

初期ギリシアから近代の幕明けまで曲折に富む西洋哲学二千年の歩みを主要思想家とその核心的教説を軸に一望する余人をもっては書きえない決定版通史。原典引用多数、文献表・索引完備。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 古代哲学の誕生
  • ソクラテス以前の哲学
  • ソフィストとソクラテス
  • プラトンの哲学
  • アリストテレスの理論哲学
  • アリストテレスの実践哲学
  • ストア学派
  • 新プラトン主義
  • キリスト教哲学の起源
  • アウグスティヌスの思想
  • 十二世紀の初期スコラ学
  • 十三世紀のスコラ学とアリストテレスの受容
  • トマス・アクィナスの哲学
  • 十四世紀の後期スコラ学
  • 中世の神秘思想と近代への移行

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 西洋古代・中世哲学史
著作者等 Riesenhuber, Klaus
矢玉 俊彦
リーゼンフーバー クラウス
書名ヨミ セイヨウ コダイ チュウセイ テツガクシ
シリーズ名 平凡社ライブラリー
出版元 平凡社
刊行年月 2000.8
ページ数 393p
大きさ 16cm
ISBN 458276357X
NCID BA48032735
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全国書誌番号
20102078
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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