心筋コントラストエコー法 : 経静脈性のknow how

別府慎太郎 編

本書は、経静脈性超音波造影剤の特性、装置の設定の基本、各装置メーカーによる装置の特性と設定方法、さらにいくつかの施設の実際の臨床例での有用性などを解説するものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 コントラストエコー法とは
  • 2 冠動脈注入による心筋コントラストエコー法(急性心筋梗塞における冠動脈再疎通と心筋コントラストエコー法
  • 側副血行路の可視化と心筋コントラストエコー法の意義)
  • 3 静脈注入によるコントラストエコー法(冠動脈注入法との違い
  • 気泡の振る舞い
  • 気泡の物理学 ほか)
  • 4 レボビスト(レボビストの特徴
  • レボビストによる心筋コントラストエコー法のための条件設定
  • レボビストのための装置の特徴 ほか)
  • 5 心筋コントラストエコー法に関する文献リスト

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 心筋コントラストエコー法 : 経静脈性のknow how
著作者等 別府 慎太郎
書名ヨミ シンキン コントラスト エコーホウ : ケイジョウミャクセイ ノ know how
出版元 文光堂
刊行年月 2000.5
ページ数 145p
大きさ 26cm
ISBN 4830616636
NCID BA47767849
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全国書誌番号
20153523
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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