BBRV工法技術標準

[目次]

  • 目次
  • 第一章 BBRV工法 / p5
  • I BBRVの文字の由来
  • II BBRV工法の発明から現在に至るまでの発展経過
  • III BBRV工法の施工法 / p6
  • 1. PC鋼線について
  • 2. 定着体について
  • 3. BBRVケーブルの製作について / p8
  • 4. ケーブルの型ワク内の取り付け
  • 5. コンクリートの打設
  • 6. PC鋼線の緊張
  • 7. グラウトの注入
  • IV アンカーの種類 / p10
  • 第二章 PC鋼線及び定着体 / p12
  • I PC鋼線及び定着体
  • 1. 総則
  • 2. 鋼線の種類
  • 3. 材料
  • 4. 製造方法
  • 5. 寸法
  • 6. 品質
  • 7. 試験 / p13
  • 8. 検査
  • 9. 表示及び荷姿 / p14
  • 10. その他
  • II BBRV定着体 / p16
  • 1. BBRV‐B系列定着体型式 / p17
  • 2.BBRV‐C系列定着体型式
  • 第三章 BBRV工法設計基準 / p19
  • I 概説
  • II PC鋼線及びケーブル
  • 1. 鋼線引張強度及び緊張力
  • 2. BBRVケーブル一覧表 / p20
  • 3. 鋼線引張力基準
  • III 構造細目 / p21
  • 1. ケーブル配置
  • 2. 定着体具の配置 / p24
  • 3. 定着部の補強 / p27
  • 4. ケーブル摩擦損失 / p37
  • 第四章 設計計算例 / p39
  • I 設計条件
  • 1. 設計概要
  • 2. 設計条件 / p40
  • II 床版の設計
  • 1. 曲げモーメント
  • 2. 断面諸数値
  • 3. 曲げ応力度 / p40
  • III 主桁の設計
  • 1. 断面諸数値 / p41
  • 2. 曲げモーメントの計算 / p43
  • 3. 曲げ応力度 / p46
  • 4. 設計荷重作用時PC鋼線応力度の検討 / p47
  • 5. 各点におけるプレストレスの検討
  • 6. セン断力の計算 / p49
  • 7. 斜引張応力度の計算 / p51
  • 8. 曲げ破壊に対する検討
  • 9. タワミの計算 / p53
  • IV 横桁の設計 / p54
  • 1. 横桁作用する曲げモーメント
  • 2. 横桁の有効断面 / p55
  • 3. 曲げ応力度
  • 4. 安全度 / p56
  • V 反力の計算
  • VI PC鋼線切断長及び緊張力の計算 / p57
  • 1. ケーブル長の計算
  • 2. 作業引張応力度
  • 3. 伸び量の計算 / p58
  • 4. ケーブル緊張力表 / p59
  • 5. PC鋼線切断長
  • VII 材料 / p62
  • 1. 橋体2 / p63
  • 2. 地覆1 / p64
  • 3. 舗装工
  • VIII 積算例 / p65
  • 付録 / p69

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 BBRV工法技術標準
著作者等 日本B. B. R. ビューロー
書名ヨミ BBRV コウホウ ギジュツ ヒョウジュン
書名別名 BBRV koho gijutsu hyojun
シリーズ名 BBRV Technical Standards
出版元 日本B.B.R.ビューロー
刊行年月 1966
ページ数 96p
大きさ 26cm
NCID BA47692739
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
66007182
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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