生と死を考える

曽野綾子, アルフォンス・デーケン 編

身近な人を失い、深い悲しみを体験した人びとの悲痛な証言から、死と残された者の生き方を学ぶ、感動の書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 臨床心理学の立場から・死に臨む者とその家族
  • 精神医学の立場から・親しい者との死別-その意味と影響
  • 哲学の立場から・悲嘆のプロセス-悲しみを通しての人格成長
  • 臨床看護の立場から・苦痛に直面した人への臨床的対応
  • がんセンターの病棟から・死を看る場で思う
  • 経験者の立場から(家族の死と残された者の生
  • 11歳の子をなくした母として
  • 26歳の妻をなくした夫として)
  • まとめ・生と死を考える

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生と死を考える
著作者等 Deeken, Alfons
曽野 綾子
デーケン アルフォンス
書名ヨミ セイ ト シ オ カンガエル
書名別名 Sei to shi o kangaeru
シリーズ名 生と死を考えるセミナー 第1集
出版元 春秋社
刊行年月 2000.6
版表示 新版.
ページ数 220p
大きさ 19cm
ISBN 4393364597
NCID BA47593227
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20079181
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想