LASIK : Laser in situ keratomileusis

ビッセン宮島弘子 著

本書はエキシマレーザー屈折矯正手術の中で中心的な位置にあるLASIKに焦点を絞って書かれたもの。LASIK術前の適応と判断、インフォームドコンセント、レーザー、ケラトーム、その他のもろもろの器具、手術の細かなポイント、術後の処置や検査、さまざまな合併症への対処法、これからの技術の紹介、実に読みやすい、そしてわかりやすい記載である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 歴史
  • 第2章 術前検査と適応の判断
  • 第3章 インフォームドコンセント
  • 第4章 エキシマレーザー
  • 第5章 ケラトーム
  • 第6章 手術器具
  • 第7章 手術の実際
  • 第8章 術後検査
  • 第9章 合併症と対策
  • 第10章 遠視矯正LASIK
  • 第11章 特殊例の手術
  • 第12章 有水晶体眼内レンズ(Phakic IOL)
  • 第13章 今後の展望

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 LASIK : Laser in situ keratomileusis
著作者等 Bissen Miyazima, Hiroko
Bissen‐Miyajima Hiroko.
ビッセン宮島 弘子
出版元 メディカルトリビューン
刊行年月 2000.6
ページ数 164p
大きさ 26cm
ISBN 4895891992
NCID BA4734551X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20170686
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想