映像表現の創造特性と可能性

京都造形芸術大学【編】

動く映像は、領域やメディアの垣根を越えてさまざまな表現に組み込まれるようになった。劇映画、ドキュメンタリー、アニメーション、アヴァンギャルド映画、ヴィデオ・アートなど、多様な映像ジャンルを横断し、総合的な視点から映像表現の創造特性を捉え、新たな可能性を展望する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 映像を考える
  • 第2章 映像体験、映像の魅力
  • 第3章 切り取りと配列
  • 第4章 イメージの世界
  • 第5章 映像と音
  • 第6章 映像のテクスチュア
  • 第7章 映像インスタレーション
  • 第8章 未来の光と影

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 映像表現の創造特性と可能性
著作者等 京都造形芸術大学
京都造形芸術大
書名ヨミ エイゾウ ヒョウゲン ノ ソウゾウ トクセイ ト カノウセイ
シリーズ名 情報デザインシリーズ / 京都造形芸術大学 編 v.4
出版元 角川書店
刊行年月 2000.5
ページ数 207p
大きさ 31cm
ISBN 4046514043
NCID BA46808554
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20079438
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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