科学哲学者柏木達彦の春麗ら : 心の哲学、言語哲学、そして、生きるということ、の巻

冨田恭彦 著

心とは?生きるとは?現代哲学の限りを尽くす元気が出てくる哲学入門。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1話 弥生三月(ヴィトゲンシュタイン
  • 内的体験と外的表現
  • デカルトの二元論 ほか)
  • 第2話 桜咲く(言語行為論とプラグマティクス
  • オースティン
  • 発話行為・発話内行為・発話媒介行為 ほか)
  • 第3話 五月になって(生きるということ
  • パスカル
  • 実存は本質に先立つ ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 科学哲学者柏木達彦の春麗ら : 心の哲学、言語哲学、そして、生きるということ、の巻
著作者等 富田 恭彦
書名ヨミ カガク テツガクシャ カシワギ タツヒコ ノ ハル ウララ : ココロ ノ テツガク ゲンゴ テツガク ソシテ イキル ト ユウ コト ノ マキ
出版元 ナカニシヤ
刊行年月 2000.4
ページ数 225p
大きさ 20cm
ISBN 488848564X
NCID BA4642223X
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全国書誌番号
20067725
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言語 日本語
出版国 日本
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